多彩な味わいやシーンに合わせてセレクトできるのは、ワインならではの楽しみです。WINEワイン濃厚な果実味に、グリーンハーブやスパイスの風味がプラス。グラスワイン全業態におすすめチリトロピカルフルーツやピーチを思わせる果実味、なめらかな飲み口。●3,000ml GZ284 2,590円●750ml G4784 750円ミディアムボディアルパカ・カベルネ・メルローカベルネ・ソーヴィニヨン、メルローブドウ品種熟したブラックチェリー、カシスやプラムの果実味とまろやかなコク。●3,000ml GX984 2,590円●750ml G5684 750円フルボディアルパカ・カルメネールカルメネールブドウ品種アルパカ業態・料理別おすすめワインスタイルワインは食事を引き立てるワインの酸味や果実味、タンニン等のバランスが、食事の風味を引き立てる役割を果たします。たとえば、タンニンは脂っこい料理をさっぱりと感じさせ、酸味は脂肪分をリセットする効果があります。味覚の調和と風味の相乗効果で食事を引き立てます※2024年エノテカ調べ(n=1,236)DATAQ.ワインを飲む理由は? おいしいから食事を引き立てるから ゆっくりとした時間を楽しめるからリラックスできるから特別な記念日やイベントに合うから贅沢な気分を味わえるからゆっくりと時間をかけて飲めるから会話や食事を楽しめるから50.1%32.6% 32.2% 24.2% 23.2% 20.5% 20.4% 鮮魚の旨みや塩味に、ワインの繊細な酸が心地よく調和。柑橘を搾る感覚で「旨・塩・酸」のバランスが際立ちます。衣の香ばしさと油の旨みに、果実味と酸が爽やかに寄り添う。軽やかで後味すっきりのワインが好相性です。素材を生かすシンプルな調理が、ワイン造りの哲学と共鳴。塩・タレどちらにも寄り添う果実味豊かな赤白が好相性。赤身肉の旨みと凝縮感ある赤ワインが互いを引き立て合う組み合わせ。脂のある肉には酸のある白ワインも好相性です。多様な気候が生む郷土料理に、豊かな果実味と酸のあるワインが好相性。トマトの酸味と甘みには赤ワイン、魚介の旨みには白ワインがよく合います。スパイスや調味料の重なりに、ワインの香りと酸が見事に調和。油分をさっぱりとさせ、料理の奥行きを際立たせます。鮮魚料理焼 鳥イタリアン天ぷら焼 肉中 華ワインは食事と合わせて楽しむ飲み物35.8%まずはこちらからPOINT1ワインには数百種類の香り成分が含まれており、料理の香りと複雑な相互作用を持ちます。他のアルコール飲料に比べ、これほど多様な香り成分を持つ飲料は少ないとされています。ワインと料理の香り成分が複雑に作用しますPOINT2●3,000ml GZ185 2,590円●750ml G4685 750円辛口アルパカ・シャルドネ・セミヨンシャルドネ、セミヨンブドウ品種メニューのバラエティを拡充!41ASAHI GOHANJO-SUPPORT BOOK 2026
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